January 12, 2016

 

 

 

 やっぱりいい、気持ちいい、こんな曇った日に・・・

 

September 7, 2015

 

美男葛の花の下に敷いたのは、NYのギャラリーでもらった
Joseph Loganの個展の案内のカード。
今、この名前を検索しても何も出てこないって、とても不思議。
他にも見てみたいものだけど。

カードにあるのは98年の開催ってことは、
私が最後にNYに行ったのは97年から98年にかけて。
20年近くNYに行ってないってこと!

August 23, 2015

お米の刈り取りも始まって、いろんなものが実になって晩夏かな・・・
毎年8月が終わるとあっという間に大晦日。

いつも10月、11月の記憶って薄い。

友達が介護していた100才のお母さんが亡くなった。
自然のままに亡くなったそうだ。

私が喘息の発作に襲われた時、その友達の家でしばらく厄介になったことがある。
私が寝ている横でそのお母さんはおしゃべりしながら洗濯物を丁寧にたたんでいた。

友達がお母さんを引き取ってからも、お母さんは何でもたたむことが大好きだったそう。
昔、大家族だった頃のいろんな場面がよぎっていたのかなあ・・

介護で疲れ果てている友達のリフレッシュにと、
mama!milkのコンサートをその友達の分もを頼んだけれど、
お母さんを送るコンサートになってしまった。

 

 

August 16, 2015

実を食べる以外、蓮のすべてが好き。

 

May 19, 2015

あまりに可愛いからWで・・・・

 

April 21, 2015

今日、外出から戻ったら、ポーがいない!


えっ!窓を開けたままだった?とドキドキ・・・・

と、思ったら、奥の私のベッドからのっそりと”カエッテタノカ〜”と、降りてきた。

耳がとても遠くなったようで、私でさえ玄関まで来ないと分からなかったり、

宅急便の人もドアをノックするまで気づかないことが多くなった。

 

筋肉も弱くなったのか、床も滑りやすくて大変そうなので、

マットを敷いてやろうと思う。

犬は人の7倍も早く時間が過ぎるので、

老化が始まると進行が早い気がしてならない。

体力以外にポーの心は、どんどんセンシティブ化。
今まで出来たことが出来ないことに不安を感じているのかも・・

 





 

February 18, 2015

 

 

気づけばポーと暮らして13年が過ぎていた。
2月の8日にボランティアさんが連れてきてくれた痩せこけたショボイ子犬だった。

 

子供だったら生まれてから中学一年生。長いなあ・・・

 

今は、顔もすっかり白く腰も丸くなっておじいちゃん風。

ポーの寝息が聞こえる夜は安心するし、先日いいことがあった日に帰ると
私の表情が違うのか、いつになく思い切り一緒に喜んでくれる。

とにかく元気で長生きしてねと。

January 20, 2015

ポーは、行きたい、食べたい、遊びたいなど欲求を眼で合図する。
行きたい時は、眼で玄関と私を交互に強い眼で見る。

犬って、こういう風にすれば相手に通じるのだと考えられるもの?
いつか成功して学習したのかしら。

最近、週一くらいしか車を運転していなくて、運転する度にちょっと怖いと思っていると、
後ろの座席のポーは、奥歯をカタカタ言わせて震えている。
私が怖いと思っていることが伝わるらしくて敏感過ぎ!

 

November 23, 2014

ポーに寂しい思いをさせて一ヶ月たってもなんだかポーの表情は前と違っていて
心配だったのがふと気付いた。

”ありがとう、助かったよ”などの私の気持ちをポーに伝えるだけで
ポーの気持ちを理解していることを伝えていなかったと。

”ポーはすごく寂しかったんだよね、心配してたんだよね、もう大丈夫”と、
ポーを抱きしめながら言ったら、ポーの眼には涙?ウルウルと水分が溜まった。

それから、ポーの表情は変わった、元の甘えっ子のポーになった。

それにしても根に持つタイプ、納得しないと動かないタイプなんだなあ。

この写真はbeforeのもので表情が硬い!

 

November 16, 2014

POは、もう70才を幾つか超えた年齢だと思うけれど、こんなに飛ぶ!

私がボールを投げては取りに走り、こんな風にソファに飛び乗るの繰り返し。
私は飽きる・・・ポーがもう止めたくなるのは何回くらい投げればいいのか?

でもでもずっとこんなに元気で!
 

October 23, 2014

私が退院して家に戻った時、”ポーはどんなに喜ぶだろうね”と、友達。
でも私は今までの経験から”怒っているかもしれない”と思っていたら、やっぱり。

私が乗って来たタクシーに吠え、私を見もしないポー。
タクシーが去った後、急にウレシイ、ウレシイとクルクル廻ったけど、すぐに
”アレッ?オレッテヨロコンジャッタゼ”と、我に返り、またフンッと私を無視。
その後、時々私をチラ見だけ。


帰って来てうれしい、でも置いて行かれた悔しさとがグルグルで

どうしたらいいか分からない、”トリアエズ オレノプライドデ シカトシヨウ”って

気持ちを抑えるドリョクしているように見えた!

とっても賢いポーだからこその複雑な気持ちなんでしょうね。

でも私の手術開始時間になったら、ポーは急にバスルームの前に座り込み

(そこはポーがいじけた時に座る場所)30分ほどジーっとしていたそう。


犬は遠距離交信が出来るそうなので、何を感じていたのやら聞いてみたい!
 

September 9, 2014

13才間近でもこのジャンプ力。1mは楽々飛び越える。
犬も足腰が要。鍛え続けようね。
あ,私も・・・
 

September 5, 2014

帰って来たらうれしくて雨の庭を走り回ってびしょぬれなポーさん。

可愛いなあ,似合うなあでこちらにも載せちゃおう。
 

September 1, 2014

一日中煮干しlove.

おでこにニボシと書いてあるみたいに一日中want ! want!

推定だけど10月に13歳になるポーさんであります。
ポーの両親や生まれた時も見たかったなあ・・・

怪我と下痢以外で病院にかかることもなく13年。元気でありがとう。


ポーが望むことしてあげてないと反省しても

すぐ制作にに夢中な困った同居人でごめんねと、ポーに甘えているんだな。

 

August 17, 2014

ソファのカバーを洗った。
カバーを外した方が本体の麻がサラサラと気持ちいい。

ポーさんはこんなに毛に覆われているのに、その気持ちよさがわかるらしく
せっせとソファで身繕いしてくつろいでいる。

人間のようにソファの背もたれのクッションの上に腰を下ろして座る!
それにクッションに頬をスリスリ。

 

なんでしょ。
 

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