昔はこんな・・・

私がいた頃のJurgen Lehl社は,こんなにポップな楽しい柄ばかりだった。 ヨーガンさんも若かったからかなあ・・・ 印伝のマウスヴィトンは、よくやったなあ・・もう時効でしょう。 ・・・あえてマウスと呼んでおこうと。 こういうものは、その時使うものと保存版と二つ買うべきだと反省。 (なぜか、私を含めて数人HKでこの印伝のお財布を盗まれている!) ちなみにマウスはアメリカ、日の丸は日本、星は中国、ハンマーはソヴィエト。 みんな仲良くしようねという意味を込めての柄。 横尾忠則氏が編集、装丁をしたヨーガンレールのテキスタイル集には、 残念ながら私が入社前に衝撃を受けた朝顔の柄は載っていなくて記憶の中だけ。 いつか眼にしたい!

*打ち合わせに来る横尾さんの背中の憂い具合はかっこうよすぎて、釘付けでした!

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