Maria Kristofersson

October 11, 2015

 

pragmataからMaria Kristoferssonの小瓶が届いた。

Swedenの寒そうな田舎で作っているらしい。
もともと絵を描いていたそうで、粘土の作品も器としてでなく
ひとつの絵としてのものだという・・・納得。
私もそんなもの。

自分で作ろうとすれば、1、2時間で作れてしまう小瓶だけれど、
一緒に暮らしたいと思う作品が放ってくる、
その作家のこころや生き方を感じるのが好きだ。ここちいい。

実用品でなく無用なものほどそれは、強く感じて好き。
 

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