Maria Kristofersson


pragmataからMaria Kristoferssonの小瓶が届いた。 Swedenの寒そうな田舎で作っているらしい。 もともと絵を描いていたそうで、粘土の作品も器としてでなく ひとつの絵としてのものだという・・・納得。 私もそんなもの。 自分で作ろうとすれば、1、2時間で作れてしまう小瓶だけれど、 一緒に暮らしたいと思う作品が放ってくる、 その作家のこころや生き方を感じるのが好きだ。ここちいい。 実用品でなく無用なものほどそれは、強く感じて好き。

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