時間

August 9, 2016

 1cmくらいだった栗があまりに初々しくて、つぼに生けたいと思いつつ、

次に見たらもうこんなに大きくなって、たくさん落ちている。

 

某誌の校正であえて、死と老いを使った。

クレームがつくかと思ったけれど、無事。

 

すべての生き物が、自然の流れで迎えるもの、

ちゃんと生きた勲章のようなものなのに、嫌われる言葉だから。

死があるからこそ、今が大事で楽しく思えるというもの。

 

もっと居心地のいい場所に出してあげたい。

 

 

 

 

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