2016年最後に泣けたもの。

December 31, 2016

 大晦日、夜7時頃に届いた蕗ちゃんのお母さんが撮った写真。

20年ぶりくらいの紙焼き写真。彼女自身が焼いた。

思わず、思い切り泣けた。

今まで考えたこともなかった、”生きること”の素をふいに気付かされた気分。

偶然が重なって出会えたこの若い夫婦にいろいろ気付かされている。

今までも子供と出会うことがあったのに、この子は特別なのだ。

なぜかはまったく不明だけれど。
 

 



 

 

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