maud and mabel


Londonのmaud and mabelの11月1日からの日本人陶芸展にお呼ばれ。

London初上陸の6点、どのような評価を頂けるのやら。

Instagramでは、can't waitとか、amazingやら書かれているけれど・・・

楽しみです。

個展では、いろいろなリスクが高すぎるけれど、 こういうグループ展だと、さほどのリスクもなく

陶芸の盛んなイギリスの評価が得られていいなと。 昔Londonに行ってた頃、日本にない自由な作風が好きで、

よく観ていたのが、まさか自分が参加することになるとは、夢にも思わず。

12項目の制作に関する質問状(もちろん英語、専門用語多く)に答えたのも通過。 試練と楽しみの多いこと。

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